平素より、おやこ心理相談室のブログ記事を愛読していただき、ありがとうございます。
「そーなんだ!」ボタン導入以来、皆様のお陰で沢山の反応をいただくようになりました。
それと同時に、コメントを頂くことも増えてきて、大変嬉しく思っています。(頂いたコメントには個別に返信しています。返信・掲載までに時間がかかる場合がございますが、ご了承ください)
勇気を出してボタンを押していただき、さらにコメントを書いていただき、本当にありがとうございます。
日々、たくさんの方々とのつながりを感じています。
1人じゃないんだ・・・私だけじゃないんだ・・・
このブログを通じて、読者の皆さんが今抱えている悩みや、家族の現状や体験談をシェアしていただくことで、「ウチと同じだ」「私だけじゃないんだ」「一人じゃないんだ」と安心される方も多くいらっしゃると思います。
また、悩みを吐き出すことで多少スッキリする方もいるかもしれません。
誰にも気持ちを出せないとき、周囲に理解してくれる人がいないとき、こころが訴えている本音を聞かせてください。
そんな気持ちが出せる場所になれればいいな、このブログが少しでも有益に皆さんをつないでくれるといいな、という気持ちから、今後さらなるコメント欄の活用を促進させていきたいと思います。
記事・コメントを読んでの感想、自分の悩み、家族の現状や乗り越えた経験、ほっこりするエピソードなど、些細なことでもかまいませんので、コメント欄を活用していただきたいと思います。
私たちとシェアしていただくことで、より多くの人の共感と安心につながるのではないかと思います。
もちろん、シェアを希望しない場合でも、コメントは受け付けます。
お役に立てることを心より願っています
また、子育てやおやこ関係において知りたい情報や疑問などもリクエストいただけましたら、そのことに関する記事を随時書いていきたいと思います。
子育てがより自然に、そして親も子も「自分らしく」いられるおやこ関係になれるよう、少しでもこのブログがお役に立てることを願っています。
そして、どうしても上手く行かないときは、一人で抱え込まずにお問い合わせ下さい。
個別カウンセリングや電話カウンセリングなど、さまざまなサポート体制がございます。
これからもこのつながりを大切にして、それぞれのおやこの悩みに寄り添えるような相談室でありたいと思います。





数か月前から、こちらのサイトを訪問させてもらっています。
とても興味深いブログの数々で大変勉強になっています。
私の知る限り、子どもの心を専門としている相談機関は、とても少ないんじゃないかと思います。
以前、子どものことで困り、色々とそういった機関を探していた時期もありましたが、正直ほとんど出会いはありませんでした。
しょうがなく見つけた先が病院でしたが、薬を大量に処方されて、子どもは副作用で日常生活もままならない状態に陥ってしまいました。
今思えば、あの時は本当に大変でした。。。。
もっと早くにこちらのサイトに出会っていれば、あんなに苦しまなくてよかったのかもしれません。
幸いにも、我が子は、30歳を手前に、今年結婚する予定になりました。
今後彼らにも子どもが生まれることでしょう。
その時には、こちらのサイトを是非教えてあげたいと思っています。
私が子育て真っただ中の時に、出会いたかったサイトです。
今後は、孫への接し方などについてのブログも書いていただけたら、ありがたいです。
長文失礼いたしました。
通りすがりの、ただのお祖母ちゃんの意見です。
佐藤先生、ご無沙汰しております。
先生のところにお世話になってから、数年が経ちましたが、今年の4月から晴れて大学生になります。
高校も行ったり行かなかったり、単位が取れるか心配でしたが、何とか親の支えもあり、この3月で卒業しました。
中学3年生の時に、親に連れられて先生のところにイヤイヤながら行ったのを覚えています。
カウンセリングでは一言も話さず、反抗的でスイマセンでした(笑)。
あの時は、学校にも行けなくなっちゃって、親には「これからどうするんだ!こののままじゃダメだぞ!」と毎日毎日説教され、言われれば言われるほど、やる気はなくなり、何にもできなくなっていました。
気持ちもコントロールできず、物も投げつけましたし、親に暴言も吐きまくりました(笑)。今でも壁に穴が空いてます!
今となっては笑い話のようにお母さんと話していますが、あの時は深刻でした。
まだ定期的にジャニーズのコンサートも行ってますよ!
この前は最前列で、マジやばかったです。
今年の1月からは人生で初めてアルバイトを始めました。
毎日毎日緊張の連続で、最初は口から内臓が出るんじゃないかとバクバクしてましたが、最近は少し慣れてきました。
バイト先の人にもかわいがってもらえています。
こんな私の体験談でよければ、先生の所で使って下さい。
たいして参考にはならないと思いますが。
将来的には、映画や音楽に携われるような仕事に就きたいと思っています。
今はまだ夢ですけどね。
親がよろしく言ってました。
先生、またね~。